Unicode文字変換・検索
Unicode文字に変換、Unicode文字を検索
特徴
双方向のUnicode変換
テキストとコードポイントを相互変換し文字コードを確認
6種の表記形式に対応
U+・バックスラッシュu・0x・10進数など形式を選択
文字インスペクタ搭載
名前・カテゴリ・UTF-8/UTF-16・ブロックを一覧表示
検索とチャート閲覧
文字名での検索やブロック別の文字一覧から選択
使い方
1
変換モードを選ぶ
「テキスト→Unicode」か「Unicode→テキスト」を切り替え
2
文字列を入力
変換したいテキストやU+0041などのコードポイントを入力
3
出力形式を指定
エンコード時はU+や0xなど6種から出力表記を選択
4
結果を確認・活用
変換結果を取得し詳細はインスペクタで個別に確認
ユースケース
文字化けの原因調査
コードポイントを確認し意図しない文字の混入を特定
絵文字や記号の調査
文字名検索やチャートから目的の絵文字・記号を発見
プログラムでの文字指定
ソースコードに埋め込むエスケープ表記を素早く取得
不可視文字のチェック
見えない空白や制御文字の有無をインスペクタで確認
安全性とプライバシー
ブラウザ完結
入力データはお使いのブラウザ内だけで処理され、外部に送信されません。
ブラウザ内のみで処理
Unicode変換・文字検索・チャート表示はすべてお使いのブラウザ内で行われ、入力データはサーバーに送信されません。
通信はHTTPSで暗号化
ページの読み込みもTLSにより暗号化され、第三者から内容を読み取られません。
第三者への送信なし
広告ネットワークやトラッカーなど外部サービスへ入力内容を送信しません。
結果の自動保存なし
入力したテキストや変換結果や入力候補をサーバーに保管することはありません。
更新情報
- update #49
Unicode文字変換ツールで検索・詳細・スクラッチパッドを大幅拡充
文字名検索の全Unicode範囲対応、10進/16進/UTF-8/名前付きHTMLエンティティでの検索、詳細情報の拡充、NFC/NFD正規化、共有リンクなどを追加。


























