RakkoTools
ラッコツールズサクッと使えるWebツール

Unicode文字変換・検索

Unicode文字に変換、Unicode文字を検索

サイト売買のラッコM&A 成約事例公開中
キーワードを入れるだけ!記事タイトル→見出し→本文まで全部AIが一気通貫で作成 ラッコキーワード
日本語キーワードを一網打尽!!「業界最高水準」の日本語キーワード網羅数 ラッコキーワード
あなたのサイトを自動査定!
URLを入れるだけ!競合サイトを瞬時に分析 ラッコキーワード
サイト売買のラッコM&A
マンガでわかるラッコM&A
サイト売買のラッコM&A 成約事例公開中
キーワードを入れるだけ!記事タイトル→見出し→本文まで全部AIが一気通貫で作成 ラッコキーワード

特徴

双方向のUnicode変換

テキストとコードポイントを相互変換し文字コードを確認

6種の表記形式に対応

U+・バックスラッシュu・0x・10進数など形式を選択

文字インスペクタ搭載

名前・カテゴリ・UTF-8/UTF-16・ブロックを一覧表示

検索とチャート閲覧

文字名での検索やブロック別の文字一覧から選択

使い方

1

変換モードを選ぶ

「テキスト→Unicode」か「Unicode→テキスト」を切り替え

2

文字列を入力

変換したいテキストやU+0041などのコードポイントを入力

3

出力形式を指定

エンコード時はU+や0xなど6種から出力表記を選択

4

結果を確認・活用

変換結果を取得し詳細はインスペクタで個別に確認

ユースケース

文字化けの原因調査

コードポイントを確認し意図しない文字の混入を特定

絵文字や記号の調査

文字名検索やチャートから目的の絵文字・記号を発見

プログラムでの文字指定

ソースコードに埋め込むエスケープ表記を素早く取得

不可視文字のチェック

見えない空白や制御文字の有無をインスペクタで確認

基礎知識

Unicodeとは

Unicode とは、世界中の文字や絵文字に一意の番号(コードポイント)を割り当てる国際規格のことで、番号は「U+3042」(=あ)のように U+ と 16 進数で表記します。

コードポイントと文字コードの関係

コードポイントは文字に付いた番号そのもので、UTF-8 や UTF-16 はその番号を実際のバイト列に変換する方式です。同じ「あ」(U+3042)でも、UTF-8 では 3 バイト、UTF-16 では 2 バイトと保存のされ方が変わります。

安全性とプライバシー

ブラウザ完結

入力データはお使いのブラウザ内だけで処理され、外部に送信されません。

ブラウザ内のみで処理

Unicode変換・文字検索・チャート表示はすべてお使いのブラウザ内で行われ、入力データはサーバーに送信されません。

通信はHTTPSで暗号化

ページの読み込みもTLSにより暗号化され、第三者から内容を読み取られません。

第三者への送信なし

広告ネットワークやトラッカーなど外部サービスへ入力内容を送信しません。

結果の自動保存なし

入力したテキストや変換結果や入力候補をサーバーに保管することはありません。

更新情報

  • update #48

    Unicode文字変換ツールで検索・詳細・スクラッチパッドを大幅拡充

    文字名検索の全Unicode範囲対応、10進/16進/UTF-8/名前付きHTMLエンティティでの検索、詳細情報の拡充、NFC/NFD正規化、共有リンクなどを追加。

ラッコM&A 案件一覧
関連ツール
ドメイン取得のラッコドメイン
中古ドメイン販売屋さん
ラッコサーバー
サイト売買のラッコM&A
関連キーワードのラッコキーワード
WordPressサイトをかんたんに売買!リアルタイムサイト売買のサイトマーケット
ドメインマーケット