HTTPヘッダー確認
Webサーバから送信されたHTTPレスポンスヘッダーを表示
特徴
HTTPヘッダーを取得
指定URLのレスポンスヘッダーをサーバー側で取得して表示
リダイレクト経路を追跡
3xxの転送を最終到達まで辿り各ホップのヘッダーを確認
ステータスコード判定
2xx/3xx/4xx/5xxを色分けし応答状態を一目で把握
ヘッダーをコピー
項目ごとに名前と値をワンクリックでクリップボードへ複写
使い方
1
URLを入力
確認したいページのURLを入力欄に記入、スキームは省略可
2
確認ボタンで取得
確認ボタンを押すとサーバー側でヘッダーを取得して表示
3
ヘッダーと経路を確認
ステータスコードと各ヘッダーを確認、リダイレクトは経路順に表示
ユースケース
キャッシュ設定の確認
Cache-ControlやExpiresからキャッシュ挙動を検証
セキュリティ設定の点検
HSTSやCSPなど防御系ヘッダーの付与状況を確認
リダイレクトの調査
転送先や中継回数を辿りループや過剰な転送を発見
サーバー情報の調査
ServerやX-Powered-Byから稼働環境や構成を推測
公開前の応答確認
公開直前にステータスコードや設定の誤りを事前確認
安全性とプライバシー
サーバー処理
サーバーで一時処理し、結果返却後に破棄します。送信は照会に必要な情報のみです。
一時的な処理のみ
HTTPヘッダー取得のためサーバー側で一時処理し、結果返却後に破棄します。
通信はHTTPSで暗号化
送受信データはすべてTLSにより暗号化され、第三者から読み取られません。
第三者への送信なし
広告ネットワークやトラッカーなど外部サービスへ入力内容を送信しません。
対象サーバーへの送信のみ
ヘッダー取得のため入力URLへアクセスし対象サーバーにのみ送信


























