年齢早見表(西暦・和暦・年齢)
生まれ年から年齢を、年齢から生まれ年を調べられる早見表
特徴
西暦・和暦・年齢を一覧表示
1926年から今年までの生まれ年を1つの表で確認できます
改元の年は2つの和暦を併記
1926年・1989年・2019年は新旧2つの元号表記をあわせて表示
生まれ年ごとの年別ページ
干支・入学年・厄年・長寿祝いの西暦がわかる人生年表を用意
入力不要で今年の年齢がわかる
開いた時点の年で計算するため、年が変わっても指定は不要
使い方
早見表から生まれ年を探す
西暦・和暦・今年の年齢が並んだ表から目的の生まれ年を探します
西暦を入力して絞り込む
生まれ年の西暦がわかっている場合は入力して年別ページへ移動
年別ページで年表を確認
入学・厄年・長寿祝いが何年になるかを人生年表で確認します
ユースケース
書類の和暦・西暦の変換
生年月日欄の和暦と西暦を取り違えないよう照合します
厄年・長寿祝いの年を調べる
お祓いやお祝いの準備で、該当する年が西暦で何年かを確認
同窓会・同学年の生まれ年確認
入学した年から学年が同じ相手の生まれ年を割り出します
家族の年齢をまとめて確認
家族や親族の生まれ年から今年の年齢を一度に確認します
基礎知識
和暦から西暦へ手早く直す覚え方
令和は「西暦の下2桁 − 018」で求められます(2026年 → 26 − 18 = 令和8年)。同じ考え方で、平成は西暦から1988、昭和は1925を引いた数がその元号の年になります(1963年 → 1963 − 1925 = 昭和38年)。境目の1926年・1989年・2019年は改元日をまたぐため、2つの元号が混在します。
満年齢と数え年の違い
満年齢は生まれた日を0歳として誕生日ごとに1つ増える数え方で、書類や法律で使うのはこちらです。数え年は生まれた時点を1歳として元日ごとに1つ増える数え方で、厄年や長寿祝いは数え年で数えるのが一般的です。例えば2000年生まれの人は、2026年の誕生日を迎えると満26歳(誕生日前は25歳)ですが、数え年では1月1日の時点で27歳です。満年齢に、誕生日後なら1、誕生日前なら2を足すと数え年になります。
年齢から生まれ年を逆引きするには
「今年36歳の人は何年生まれ?」のように年齢から生まれ年を知りたいときは、「今年 − 年齢」で求められます。例えば2026年に36歳の人は 2026 − 36 = 1990年生まれです。ただし今年の誕生日をまだ迎えていない人は、そこからさらに1年前が生まれ年になります。本ツールの「年齢から生まれ年を調べる」タブを使うと、誕生日前後の2通りの生まれ年を西暦・和暦・干支つきで確認できます。
安全性とプライバシー
ブラウザ完結
入力データはお使いのブラウザ内だけで処理され、外部に送信されません。
ブラウザ内のみで処理
年齢の計算はすべてお使いのブラウザ内で行われ、入力データはサーバーに送信されません。
通信はHTTPSで暗号化
ページの読み込みもTLSにより暗号化され、第三者から内容を読み取られません。
第三者への送信なし
広告ネットワークやトラッカーなど外部サービスへ入力内容を送信しません。
結果の自動保存なし
入力した生まれ年や入力候補をサーバーに保管することはありません。
更新情報
- update #218
年齢早見表を追加。西暦・和暦・年齢の一覧と生まれ年別の人生年表に対応




















