XMLバリデーター
XMLスキーマ(XSD)に対してXMLが妥当かを検証する
XML
XML
XMLとXSD(XMLスキーマ)を入力して検証ボタンを押してください
特徴
XSD準拠の本格検証
libxml2エンジンで構造・型・必須要素まで厳密にチェック
エラー箇所を行単位で表示
違反内容を該当行に紐付けて一覧表示し原因を素早く特定
XMLとXSDを直接入力
2つの入力欄に貼り付け、またはファイル読み込みで指定可能
サンプルで動作確認
正常・エラーの例を1クリックで読み込み挙動をすぐ把握
使い方
1
XMLを入力
左の入力欄にXMLを貼り付け、または「XMLファイルを読み込む」で指定
2
XSDを入力
右の入力欄にXSD(XMLスキーマ)を貼り付け、またはファイルから読み込み
3
検証を実行
検証ボタンを押すか Ctrl/Cmd + Enter で妥当性チェックを開始
4
結果を確認
準拠メッセージ、または違反箇所を行番号付きで一覧表示
ユースケース
データ連携の事前確認
送受信するXMLが取り決めたスキーマ仕様を満たすか出荷前に検証
設定ファイルの品質チェック
XML形式の設定が定義どおりの要素・型かを反映前に確認
API開発時の動作検証
レスポンスXMLがスキーマに沿うか開発段階で素早く確認
スキーマ学習の動作把握
XSDの記述変更が検証結果にどう影響するかを試しながら理解
安全性とプライバシー
ブラウザ完結
入力データはお使いのブラウザ内だけで処理され、外部に送信されません。
ブラウザ内のみで処理
XMLとXSDの検証はすべてお使いのブラウザ内で行われ、入力データはサーバーに送信されません。
通信はHTTPSで暗号化
ページの読み込みもTLSにより暗号化され、第三者から内容を読み取られません。
第三者への送信なし
広告ネットワークやトラッカーなど外部サービスへ入力内容を送信しません。
結果の自動保存なし
入力したXML・XSDや検証結果や入力候補をサーバーに保管することはありません。


























